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RSウイルス感染症予防接種について
対象者
妊娠28週から37週に至るまで(36週6日まで)の妊婦
※接種後14日以内に出生した乳児における有効性は確立していませんので、妊娠38週6日までに出産を予定している場合は医師に相談してください。
接種回数
RSウイルスワクチン0.5ミリリットルを筋肉内に1回接種(妊娠ごとに1回接種可能)
料金
無料
※定期接種期間(妊娠28週から36週6日)を過ぎての接種は全額自己負担となります。
接種券の受取り方法
母子健康手帳発行時に窓口交付します。
RSウイルスワクチンの詳しい情報
詳しくは厚生労働省ホームページ<外部リンク>をご覧ください。


