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日本遺産・麒麟獅子舞巡回展2026は終了しました
【日本遺産】幸せを呼ぶ霊獣が舞う「麒麟のまち」巡回展の『あーとふる八頭』での展示は終了しました。
鳥取県東部と兵庫県北西部に語り継がれる、幸せを呼ぶ霊獣「麒麟(きりん)」。この地に深く根付いた麒麟獅子舞(きりんじしまい)の文化は、2019年に日本遺産に認定されいます。
このパネル展では、迫力ある麒麟獅子の写真や、構成文化財である美しい町並み、歴史的建造物の魅力をわかりやすく紹介し、 地域の宝である「麒麟のまち」の物語を、会場で体感いただきました。
巡回スケジュール
今年度は鳥取市を皮切りに、以下の順で1市6町を巡回する予定です。
鳥取市→ 八頭町→ 新温泉町(次はココ!)<外部リンク>→ 岩美町→ 香美町→智頭町 →若桜町
展示を見逃した方は、次回の会場へぜひ足をお運びください。
会期
令和8年5月14日(木曜日)~6月14日(日曜日)
展示内容
日本遺産ストーリー紹介:「麒麟のまち」が日本遺産に認定された背景と歴史。
麒麟獅子舞の迫力写真: 各地に伝わる個性豊かな獅子頭や舞の様子。

会場
あーとふる八頭3階 展示室
入場料
無料
主催・お問い合わせ
日本遺産「麒麟のまち」推進協議会<外部リンク>


