町民の声への対応

平成30年度 町民の声への対応

(町民の声回答・対応一覧)

受付
月日

町民の声内容

回答・対応

担当課

7月2日 「ふるさと納税について」

ふるさとチョイスで農家民宿セットというものがお礼の品で選択できるようになっていますが、これは2を選択すると2名泊まれるということでしょうか。
また、宿泊日の決定は寄附後に電話などで決めるのでしょうか。
ふるさと納税寄附額1名分(10,000円)で2名以上の宿泊を希望される場合は、追加料金(1名あたり 3,500円)となりますが、お礼の品の数量を「2」としてふるさと納税寄附額2名分(10,000円×2)としていただければ、2名の宿泊ということになります。
また、宿泊日等の決定は、ご寄附後、寄附された方と事業者との間で直接電話等でご確認していただきます。

総務課

6月8日 「町営ホッケー場について」

平成30年6月8日の日本海新聞に「予算が通れば住民説明会などを重ね、建設計画を進めたい」とありますが、最初に住民への説明も意見を聞くこともなく、ホッケー場建設ありきで予算提案をしているのですか?まずは住民への説明、意見交換、そのうえで必要と判断された場合に予算を提案するのではないかと思いますが。
こちらをご覧ください。
回答・対応(PDF)

社会教育課

5月17日 「町道の法面除草について」

大隼橋、福井=市谷間の市谷側の道路両側の草丈が高くなり、対向車の確認に支障があることから、交通安全上問題です。
また、福井側橋付近の法面除草も田植作業上早急にお願いします。
現地確認を行い除草が必要と判断しましたので、対応します。

建設課課

5月8日 「農作業後の後始末について」

自宅周辺の田んぼの草刈りやトラクター、田植え機、コンバイン等で農作業後、道に刈った草を放置、農機から落ちた土を放置の状態が当たり前となっている。また、草刈りをする際、周囲の駐車車両や家屋の壁面、ガラスなどに飛石を気にしないで作業をされている人に迷惑している。
それと田んぼにあったトタンなどが風で飛んで被害を受けた場合の対処を願います。
本来、農作業における刈り取った草の放置や、農機から落ちた泥等については、農作業時におけるマナーとして作業を実施した当人において処理を行うものであります。町といたしましては、来月の町報において農作業時のマナーについて掲載し周知徹底を図っていきますし、集落区長におきましては作業時の周知徹底をしていただくようお願いしたいと思います。
また、トタン等の被害については、危険個所が見受けられる場合は、事前に設置者と個人対応していただきますようお願いします。

産業観光課

5月8日 「きらめき祭について」

きらめき祭の日を毎年日曜日ではなく、土曜日にして欲しいです。私は県外の高校に通っていて、きらめき祭の日に友人に会うため帰りたいのですが、県内の高校と夏休みがずれていることから、日曜日に開催されるきらめき祭に行くことができません。
きらめき祭の日程は、過去の実行委員会で、毎年7月の最終日曜日に開催するよう決議し、町内だけではなく町外の方にも開催日が定着しています。さらに、7月から8月にかけてイベントが多いため、各主催者がほかのイベントと重ならないような日程にするよう配慮しています。
このことから、日程変更は困難であると思われます。

産業観光課

5月2日 「竹林公園のカフェについて」

先日、家族で若桜鉄道、隼駅、ミニSL博物館を巡り、昼食をとるため竹林公園のカフェに入りましたが、注文をしてから料理のでてくる時間が大変遅く、大切な時間を奪われました。
早急に改善してください。
カフェでの出来事につきましてはご迷惑をおかけしお詫び申し上げます。
ご指摘を受けましてから、竹林公園の指定管理者と話し合いを行い、改善するべき部分は工夫を加え対応するようにいたしました。

産業観光課

5月2日 「若桜鉄道の車両に関すること」

先日、ピンクSLフェスタのイベントに伺ったとき、鳥取駅~若桜駅まで「昭和」に乗車しました。
観光列車として走る車両であれば良い車両だと思いましたが、通常列車の満員時、乗客スペースが狭くなると感じました。
また、若桜鉄道に留置されている客車は、大変貴重なものでありますので大切にしていただき、なんとか本線での営業運転を復活させてください。
いただきましたご意見を参考に、今後の若桜鉄道の運営を図って参ります。
今後とも若桜鉄道をご支援いただきますようよろしくお願いします。

企画課

町民の声への対応