私たちが、八頭町地域おこし協力隊です!

 

地域おこし協力隊とは?
地域おこし協力隊は、人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を積極的に受け入れ、個々人の能力や適性及び地域の実情に応じた地域協力活動を行い、その定住・定着を図ることで、意欲ある都市住民のニーズに応えながら、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度です。

地域おこし協力隊員】
① 地方自治体から、委嘱状等の交付による委嘱を受け、地域協力活動に従事する者
② ①の委嘱に当たり、地方自治法が、その対象者及び従事する地域協力活動の内容等を広報誌、ホームページ等で公表
③ 地域協力活動を行う期間は、おおむね1年以上3年以下
④ 生活の拠点を3大都市圏をはじめとする都市地域等から過疎、山村、離島、半島等の地域に移し、住民票を移動させた者
 


八頭町では平成24年度より本制度を取り入れており、これまでに11名、令和2年度は1名が協力隊として活動を行っています。


○隊員の紹介


松下 聡子

名前:松下 聡子(まつした さとこ)
出身:鳥取県
前居住地:鳥取市
八頭町歴:3年目
主な取組:直売所運営支援、地場産品等販売支援、イベント企画・運営等
活動拠点:道の駅はっとう
(コメント)
会社員だった私ですが、協力隊員となり毎日新しいことを学んでいます。取り柄は笑顔です。よろしくお願いします。


=八頭町地域おこし協力隊フェイスブック=
https://www.facebook.com/yazukyouryokutai/
 

【お問い合わせ先】

 産業観光課商工観光室 (電話) 0858-72-0144

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